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布おむつ専門店【Estlance(エストランセ)】はおむつカバーも充実。早期トイレトレーニングを応援します。

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イクメンパパのコーナー

全国のイクメンパパの皆さんへ


このページは布おむつ専門店の自称イクメンパパから全国のイクメンパパのみなさんに布おむつについて書かせて頂きます。

布おむつの話が初めての方は、奥さんから「布おむつって案外いいかも〜、ちょっとこのページ読んでみて!」と言われて、
「いやいやいや、
今だって普通に育児で大変なんだから、さらに面倒くさそうな布おむつなんて絶対続かないからやめとこうよ。(うんち触るの嫌だし。。。)」
と言ったり、思ったりしませんでしたでしょうか。

私も、初めて聞いたときは、
「いまさら何を言い出すんだろ。」
と思ったたちなので、よーくわかります。

しかし、実際しぶしぶ使い始めたところ、
思っていたものとは全然違って、簡単だし赤ちゃんは快適そうだし、
一回買えばあとはお金かからないしで我が家の絶賛品となり、
いろいろ試してよりベストな商品を探していくうちに、
こうやって奥さんがネットショップを開店することにまでなりました。

どうしてこんなにいいものが一般的に使われていないんだろうと考えてみたとき、
ぱっと2つ思い浮かびました。
1つはメディアの影響、もう1つは“汚い、めんどくさい”イメージ。


ほとんどのメディアは広告主によって成り立っているので、紙おむつを販売する大手の製紙会社さんは大切な大切なスポンサーなのです。
だから、テレビも育児雑誌も「どの“紙おむつ”が我が子にベストか」と紙おむつを使うことが前提の特集になってしまうのではないでしょうか。

もう1つの理由の“汚い、めんどくさい”イメージもよーくわかります。
紙おむつだと捨てるだけでいいですからね。
だけど、我が家の布おむつは、汚れたら重曹を溶かしたバケツの水に放り込んで、
あとは1日に1回洗濯機にかけるだけ。(うんちはトイレにポトっと落とします。)
おばあちゃん世代は洗濯機が洗濯と脱水に分かれていたりしたので、
布おむつは洗濯が大変だったと伝説のように語られますが
今は全自動なのでスイッチを押すだけ。
しかも、ここ数年知られざる内に進化を遂げた成型おむつだと
洗濯機の中でからまることもありません。

つづく

全国のイクメンパパのみなさんへ〜おむつはずれの早期化〜

それでは、布おむつを使うメリットについても考えてみましょう。
大きくわけると“おむつはずれの早期化・圧倒的な低コスト・デザイン”の3つだと思います。

1. おむつはずれの早期化

おむつはずれについては、もちろん個人差があるので一概に言えません。
ただ、紙おむつの性能がどんどん良くなるに従って子どもの不快感が無くなって
(そのこと自体はいいことですが)平均的にはおむつはずれが遅くなっているのは事実のようです。

『赤ちゃんにおむつはいらない』(三砂ちづる編集 勁草書房P.95)では
厚生労働省による保育所保育指針の1965年版、1999年版、2008年版それぞれを細かく比較しています。
1965年版では1歳3か月〜2歳児のガイドで「おむつ」が消えて
「便所へ行きたくなるとそれを保母に知らせ、させてもらう。」と記載されているそうです。

一方、1999年版では、3歳児のガイドでようやく「便所には適宜一人で行き、
排尿、排便を自分でする。」と記載されているそうです。
厚生労働省のガイドでも明らかに、布おむつしかなかった1965年の頃と比べるとおむつはずれが遅くなっているようですね。



(出所: 『はじめてみませんか 布おむつ&おむつなし子育て』木下未樹著 主婦の友社)


後述するコスト面でもそうですが、やっぱりトイレトレーニングの長期化は
お母さんお父さんの体力を消耗しますし、
3歳を超えるとまわりの同級生たちがおむつはずれをしていく中で焦る人もでてくるようです。




紙おむつより少しだけ手間をかけてあげることで、
長期的にはお母さん、お父さん、そしてお子さんも楽になるのが布おむつじゃないかと思います。

つづく

  • 2013.04.28
  • 16:06

【全国のイクメンパパへ】気になるオムツのコスト面


〜布おむつがお勧めな理由〜

2.圧倒的な低コスト
布おむつは、最初こそ取り揃えるのに少しお金がかかりますが、
紙おむつに比べると圧倒的に安くつきます。
例えば、3歳まで紙おむつを毎週1パック(1パック1,200円とします)使うとすると・・・

1,200円(1パック)×4週間×12か月×3年=172,800円
そう、3年間完全に紙おむつで育てると17万円もかかってしまいます。

しかも、子どもが大きくなってくると1パックあたりの紙おむつの枚数は
少なくなってきますので1週間に1パックだと足りなくなってきます。
(参考:格安サイトでのおおよその値段: 
新生児用13円/枚、S14円/枚、M18円/枚、L25円/枚、Big32円/枚 さらにBig41 円/枚)
我が息子の場合、外出用に使っていた紙おむつは1歳の時にBigになっていたので、
ずっと紙おむつだったらと考えるとゾッとしますね。

一方、布おむつは最初に取り揃えるのがせいぜい1〜2万円ほどです。
慣れてくると、少しずつカバーやインナーを増やしていって、
トータルではせいぜい2〜3万円でしょうか。
確かに洗濯の水道・電気代や漬け置き用の重曹の費用はかかりますが、
紙おむつが1枚20〜40円することを考えると微々たる金額です。

さらには、2人目、3人目とお子さんが増えていくにつれて、
何度も使える布おむつを活用した場合と、
紙おむつだけで育てた場合とで数十万円の差がうまれることになります。



先輩ママさん、パパさんからは、
実は小学校に行き始める前に貯金をしておくべきとよく聞きます。
じわりじわりと効いてくるおむつ代には注意したいですね。


つづく

【全国のイクメンパパへ】実は紙おむつとの併用がお勧め

〜布おむつがお勧めな理由〜

3.デザイン

ちびっ子たちは裸でいるのが大好きですよね?
我が息子は、ほんとに服やズボンを着るのを嫌がります。
我が家では夏や暖かい日は息子の希望を尊重して、ズボンをはかせないでおむつだけですごすことがよくあります。

そんな時、つくづくデザインって重要だなと思います。
布おむつだとカラフルで見た目がとってもかわいい。
紙おむつがどんどん機能改善されていった一方で、布おむつも生地の機能だけでなくデザインも進化していたのです!おむつ選びは、デザインやカラーにも注目したいですね。


【でも実は・・・紙おむつとの併用がお勧めです!】

これだけメリットがたくさんでも、まだまだ不安はありますよね。

夜、寝ている時は漏れて布団がぬれちゃうし何回も起きちゃうんじゃないかなぁとか、外出の時、濡れたおむつを持ち歩くのは嫌だなぁとか。

安心してください!

我が家も、寝る時と外出の時は紙おむつ使っています!!
お母さんお父さんが疲れているときも紙おむつの方が楽かもしれません。

夜とお出かけは紙おむつ、日中は布おむつでトイレトレーニングとコストカット、とっても合理的な選択だと思いませんか??

つづく

  • 2014.06.08
  • 09:13

【全国のイクメンパパへ】意外と盲点!災害対策としての布おむつ〜

〜災害対策としての布おむつ〜


皆さん、災害対策として布おむつがとっても役に立つのをご存じでしたか?

こちらの写真、実は、あの2011年3月11日の地震のあと、近くのドラッグストアで私が自分で撮った写真です。



あの時は、まだ布おむつのことを知らなかったので、家で待つ奥さんに「紙おむつ売り切れだよ〜(涙)」とメールで送っていました。
震災から数週間、関東のお店では本当に紙おむつは売っていなかったのです。
紙おむつの製造工場が被災しただけでなく、世のママパパのパニック買いで一斉にお店の棚から消えていきました。

確かに、本当の被災地ではお水もでない可能性がありますので、布おむつ効果は限定的かもしれません。
ただ、直接的に被害にあわれた方よりも、震災をきっかけとした二次被害にあわれた方の方が圧倒的に多いのも事実です。
実際のところ、被災した一部の地域を除いて水道への影響は無かったので(その後、セシウム問題はありましたが)、布おむつが大活躍したとお聞きしました。

トイレトレーニングや節約術、デザインのかわいさや機能面だけでなく、いざという時のためにも早めに布おむつは準備しておきたいですね。


つづく

【全国のイクメンパパへ】絶対に失敗したくない!布おむつ選び



布おむつ試してみたいなぁと思っても、なかなかお店では扱っていなくて手に取って商品を選ぶことができないことにお悩みの方も多いのではないでしょうか?
(私は、ある都内の大きな百貨店のベビーフロアで「布おむつ扱っていませんか?」と店員さんに聞いたら「布おむつって何ですか??」と逆に質問されてしまいました・・・)


ベビー用品専門店でさえ布おむつコーナーは棚ひとつだけで、しかも数種類しか扱っていないことが多く、結局、かわいくて高機能なものはネットでしか入手できないのが現状です。

実は、私たちもEstlanceの布おむつにたどり着くまではあちこちのサイトで買い漁り、見たことがある名前のところはだいたい買い揃えてしまいました。


(写真は購入した布おむつの一例)


ネットショップ頼みだからこそ、布おむつ選びは失敗したくないですよね。
そこで、私たちが布おむつを大量購入経験から、注意したいポイントをお伝えします!!


?おむつカバーのマジックテープは要チェック!

布おむつでも紙おむつと同じで、留めるところはマジックテープが主流になっています。
ここで注意したいのが、留める側(ザラザラしている方)が長いものは、余った部分が赤ちゃんの足の付け根に当たってかぶれたり、下手をすると擦りむけたりするということ。
実際、長男も付け根が擦れて赤くなってしまった布おむつがありました(涙)



せっかく赤ちゃんの肌に優しい布おむつをしているのに、こうなってしまうと本末転倒ですよね。
マジックテープに関連しては、
・数回洗っただけでテープがダメになってくっつかなくなってしまうもの
・男性でも片手で取り外せないほど粘着が強すぎるもの
もありましたので、注意したいですね。


?おむつカバーのにじみ出にくさと乾きやすさはとっても大切!

購入前に案外盲点なのが、おむつカバーの防水性と乾きやすさです。
私たちの経験でも、一度赤ちゃんがおしっこするとすぐカバーまで濡れてしまって、ズボンまでにじみ出てきてしまうというようなおむつカバーが本当に多かったです。
またその手のにじみ出やすいおむつカバーは、干した時に乾きにくいケースも多いです。
おむつを替えるたびにズボンも替えないといけないのは負担ですし、乾きにくいと結局布おむつカバーを何枚も買わないといけなくなってしまいます。



?おむつカバーは外の素材も重要!

ネットで販売されているおしゃれなデザインの布おむつを購入したのに、ちょっと洗っただけで、外面が毛玉だらけになったというケースもいくつかありました。



赤ちゃんには実害ないですが、せっかくデザイン重視で選んだのに、残念ですよね。


?実はおむつカバーだけでなくおむつ(インナーシート)が重要!

おしゃれなデザインのおむつカバーに目はいくけれど、赤ちゃんの大事なところに直接触れるのはおむつ(インナーシート)です。
本当はおむつ(インナーシート)の方が重要なのに、案外、比較検討から漏れてしまうことが多いですね。
しっかりと、生地の機能性、漏れにくさ、洗いやすさをチェックしたいところです。


?布おむつ購入は、安心できるお店で

お店ではなかなか高機能でデザイン性が高い布おむつを扱っていないため、インターネットでの購入がメインになると思います。
商品を確認して購入ができないため、テープやボタンの不具合は届いてみないとわかりません。
インターネットでの購入だからこそ、誠実に対応してくれるお店で安心してショッピングしたいですよね。


さて、Estlance(エストランセ)をスタートさせたのは、大量の布おむつを試した結果、ママ・パパ目線で最高と思える商品に出会ったことがきっかけです。

Estlance(エストランセ)の布おむつカバーは、適度な長さのマジックテープ式か使いやすいボタン式から選択することができ、マジックテープは洗濯で機能が低下しないようにマジックテープ留めまでついている高機能品です。

しかも、横からも中からも外には漏れにくい加工がされているので、安心して上からズボンをはかせることができます。(詳しくはぜひ商品ページをご覧ください!)

Estlance(エストランセ)の布おむつ(インナーシート)は、他に類を見ない特殊な縫い方で、赤ちゃんのお尻をふんわり包みつつ、おしっこをしっかり吸収して外漏れしにくい高機能・高品質な商品です。



コットンにはジグザグに縫われた網目がはいっていて、しっかりとおしっこを吸収し、生地全体に浸透させることで外漏れを防ぎます。



ふんわりとした肌触りで赤ちゃんのおしりを包んでくれます。

もちろん、Estlance(エストランセ)は万が一、テープやボタンに不具合があった場合、無償で交換させて頂いています。
ぜひご安心頂いて、Estlance(エストランセ)でのショッピングをお楽しみください!

つづく

【全国のイクメンパパへ】その手があったか!究極にお得な布おむつ活用法

今回は、Estlance(エストランセ)の布おむつを活用した確実にお得で便利なテクニックをお伝えします。

暑い日が続きますが、みなさん、お風呂上りのオムツはどうしていますか?


我が家は
保育園から帰る→ごはん食べる→絵本やカードでちょっとお遊び→お風呂→ねんね

この生活パターンが多いです。
夜寝る時は紙おむつを使いたいのですが、夏場は特に、お風呂上りでじっとりとしたお肌を紙おむつで包むのは忍びない・・・
我が子の敏感肌だと確実にかぶれてしまいます

そこで、私たちはEstlance(エストランセ)の布おむつを活用しています!



見てのとおり、とっても簡単!Estlance(エストランセ)の布おむつを市販の紙おむつに差し込むだけです。



ふんわりとした布おむつで、風呂上りのじっとりお肌をしっかり包み込んで、吸水性抜群の布で水と湧き出る汗を拭き取ります。

あとは、子どもが寝た後、ささっと布おむつだけを引き抜きます。(個人差があると思いますが、我が子は一切気づきません!!)

これまでは、お風呂上りに、一度布おむつをつけて、寝た後にはずして紙おむつをはかせて・・・としていたのですが、それだと途中で起きてしまうリスクや、暗闇の中、おしっこが飛び出す可能性だってありました。

今回ご紹介した布おむつ活用法だと、お子さんのお肌にとっても優しい上に、睡眠の邪魔をしなくて済み、もちろん、おしっこをしていてもEstlance(エストランセ)の布おむつは吸水性抜群ですので、ほとんど紙おむつを無駄にしません。

究極にお得で便利な布おむつ活用法、ぜひお試しください!

つづく

「おむつは赤ちゃんの下着」〜お客様から頂いた感動のイクメンメール

我々スタッフにとって最も嬉しいことの一つは、お客様からご感想のメールを頂くことです。

今回は、日々頂くお客様からのご感想の中から、特にスタッフ一同心から感動させて頂いたメールをご紹介させて頂きます。

こちらのお客様からおむつかぶれのご相談を頂いた際、私から「布おむつ育児をスタートされた理由」をお聞きしたのですが、我々以上に真剣に育児と布おむつのことを考えておられる姿にはただただ敬服するばかりです。

〜〜以下、お客様(イクメン)からのメールの抜粋です〜

僕自身のおむつに対する考え方は、赤ちゃんの立場になって考えるものです。
まず、おむつは赤ちゃんの下着と考えてます。
肌触りがよくつけ心地の良いものを好むのは赤ちゃんも同じだとおもいます。
また、見た目も布の姿のお尻は可愛いいものです。

さらに、布おむつは赤ちゃんの脳の成長に欠かせないものと思っています。
思いやりのある、優しい子供に成長すると確信しています。

それに対して紙おむつは、赤ちゃんの立場にたって開発されたものではなく、ビジネスとして、母親の育児の負担を軽くするために開発された、育児のイノベーションそのものです。

また、紙おむつは半端ない大量のゴミが出ます。全く環境によくないです。
もしこの世に紙おむつがなくなったら相当な資源保持と環境問題の解決の一つになるとおもいます。
全てを否定はしませんがただ私自身の考え方です。

職場等で育児をしているお母さん達に、「何故紙おむつを使っているのですか?」と尋ねると
皆さんが言われるのは、出産した病院でも、まわりの皆が使っているからとか、今時布なんて、といわれます。
私にはは布おむつの良さを自分で確めず周りの情報に左右されているのだなととおもわれます。
子供が大きくなって子供に布おむつのを使って育児をしたことを伝えてあげたいのです。
きっと親の気持ちが伝わると信じています。

〜〜〜〜〜以上、抜粋終わり〜〜〜〜


布おむつ専門店【Estlance(エストランセ)】では、以前のイクメンコーナーにも書いているとおり、紙おむつの活用を否定しているわけではございません。
しかしながら、今回のメールで頂いた「おむつは赤ちゃんの下着」という発想にはとても刺激を受けました。

今回メールを頂いたイクメンパパを初め、皆さんからのお言葉を大切にして、ご期待に沿えるよう今後も布おむつ専門店【Estlance(エストランセ)】を運営してまいります。

紙おむつが品薄に?事故と紙オムツの関係

2012年9月29日、紙オムツの原材料メーカー(日本触媒)の工場で爆発事故が起こりました。
真っ先に現地に駆け付けて消火活動にあたりながらも、
誠に残念ながら 亡くなられた消防隊員の方、および関係者の皆様に
心からお悔やみ申し上げます。

実はこの事故は私たち子育て世代に無関係ではありません。

こちらの工場で製造していたアクリル酸はなんと世界シェアの25%を生産しているそうで、
原材料を仕入れていた紙おむつメーカーは長期的には
供給が懸念されているようです。

また、こちらの工場から原材料を仕入れていない紙おむつメーカーも
アクリル酸不足の影響をうけるので、
紙オムツの値段が上昇するのではないかと言われています。

■参考記事
紙おむつメーカーに影響か…日本触媒工場爆発(読売新聞)


以前、このイクメンパパコーナーでも災害対策としての布オムツをご紹介しましたが、
あらためて、洗って何度も使える布おむつの便利さを実感します。

災害時は特に、
布おむつを持っていたとすると、
紙おむつが万が一売り場からなくなったとしても、
慌てなくていいというのが心理面での最大でのメリットだと思います。


(2011.3.11の震災の次の日ドラッグストアにて)

いざという時のために、布オムツは準備しておきたいですね。

ベネッセこどもちゃれんじ『春に向けてはじめるオムツはずれの本』


しまじろうでおなじみのベネッセ(Benesse)こどもちゃれんじの12年12月号に
「春に向けてはじめるオムツはずれの本(保存版)」という別冊がついていました。

(我が家でも、こどもちゃれんじを活用しています!)

さすが子育て世代に絶大な支持を誇るベネッセさんの冊子だけあって、
とてもわかりやすく、多くの事例を載せてトイレトレーニングを紹介しています。
これはほんとに保存版ですね。

その中でも、6ページ目に、トイレトレーニングのステップ1として、
オムツはずれ便利グッズが紹介されていて、
なんと、オマルや補助便座に並んで 我らが”布オムツ” が登場します!!
こちらでは、長所が おしっこがもれるので、子どもがぬれた感覚をつかみやすい。

短所が、服までぬれることが多いので洗濯や掃除が大変 と紹介されているのです。

布おむつ専門店【Estlance】の商品ページでご紹介の通り、
Estlanceの布おむつやオムツカバーは吸水性・防水性抜群ですので、
よほどのおしっこの量でない限り、
布おむつ専門店【Estlance】の布おむつで服までぬれてしまうことは少ないと思います。

ベネッセさんの書いている布オムツの短所までカバーしている
布おむつ専門店【Estlance】の楽ちん布おむつ・オムツカバーは自信をもってお勧めできます!!

おむつカバーはこちら↓

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